ネオジオンのヤラレキャラ@ガザD

ガザD


(GAZA-D)

ネオ・ジオン軍の量産型可変モビルスーツ

(型式番号:AMX-006)




機体解説

グリプス戦役において一定の評価を得たガザCは、
次期主力量産機としての立場を確固たるものとした。

その名の通りガザCの発展・改良型であるこの機体は、
ガザC特有の簡易可変機能をそのまま受け継いでいるため
全体のシルエットはさほど変わっていない。

また、武装面も強化され
全体的な火力も向上している他、白兵戦能力も強化されている。

第一次ネオ・ジオン抗争初期に投入、
大戦末期まで一般兵用として多数投入された。




劇中での活躍

機動戦士ガンダムΖΖ』序盤に、
マシュマー・セロ麾下の「ガザの嵐隊」の乗機として
登場。

その後も劇中を通して一般兵用モビルスーツ(所謂ヤラレ役)として登場した。

posted by 機動戦士ZZガンダムマニマニ at 18:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 機動戦士ZZガンダム@モビルスーツとは
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