ネオジオンの摂政ハマーンカーン(1)

ハマーン・カーン

(Haman Karn)

ネオ・ジオン
実質的指導者。

(声:榊原良子)






生誕からアクシズ潜伏時代


宇宙世紀0067年1月10日、
ジオン公国高官、マハラジャ・カーン
次女として生まれる。

一年戦争時はフラナガン機関で育成され、
戦後、父マハラジャ・カーンらとともに
アステロイド・ベルトの小惑星基地アクシズに逃亡、
潜伏する。

宇宙世紀0083年8月9日、
父マハラジャ・カーン死去。

当時恋人関係であったシャア・アズナブルの推挙で
16歳の弱齢にして
ミネバ・ラオ・ザビの摂政となり
アクシズを率いる。

就任の直後の10月、
デラーズ・フリートの支援に
艦隊を派遣する
(『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』)。

優れた政治的手腕とカリスマ性を発揮し、
ザビ家再興の名の下に
元ジオン軍の残党をまとめ国力を蓄える。

そして宇宙世紀0086年2月6日、
アクシズを地球圏に向けて発進させる。
posted by 機動戦士ZZガンダムマニマニ at 16:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 機動戦士ZZガンダム@キャラクター
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