ハマーン・カーンを裏切った男@ラカン・ダカラン

ラカン・ダカラン (Rakan Dahkaran)


ネオ・ジオンの将校。

男性。

その腕前は強化人間、ニュータイプにも
劣らない。


その自信の表れなのか、
戦闘時にもノーマルスーツを着用しない。




アニメ第21話 - 第46話に登場。









漫画『機動戦士ガンダム C.D.A. 若き彗星の肖像』によれば、
一年戦争時におけるソロモン海戦には参戦していた。

その後アクシズに行く事になる。

だが、
アクシズから脱出した地球連邦軍に捕らえられたハマーン・カーンを救出する為に自ら囮になり、
ハマーンを救出するきっかけを作るなど、
気骨のある所を見せている。

なお、この頃は、
まだノーマルスーツを着用している。







機動戦士ガンダムΖΖ』劇中では、
グレミー・トトの反乱の際には、
地球の支配権を条件にグレミー側についた野心家であり、
ドーベン・ウルフで構成されたスペースウルフ隊を率い
グレミー軍主力部隊として活躍した。

最終話の前である第46話「バイブレーション」において、
ΖΖガンダムと交戦し、
ビームサーベルによる接近戦において敗北、
ドーベン・ウルフと共に爆散する。





主な搭乗機
AMX-009 ドライセン
AMX-011 ザクIII
AMX-014 ドーベン・ウルフ


posted by 機動戦士ZZガンダムマニマニ at 17:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 機動戦士ZZガンダム@キャラクター
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